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高次脳機能障害講演会 愛知 (終了しました)
2008年9月27日実施


講演会の様子が中京テレビ 「リアルタイム」で紹介されました。
詳しくはこちら
| 講 師 | ■脳神経外科医 篠田 淳 医師 (木沢記念病院副院長 中部療護センターセンター長) |
| 演 題 | 演題:「高次脳機能障害の診断 -神経画像から見えてきたこと-」 |
| ■交通事故被害者支援団体 大下 亨 (交通事故サポートプログラム愛知 代表理事) |
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| 演題:「交通事故における高次脳機能障害立証の重要性・注意点について」 | |
| ■高次脳機能障害コーディネーター 長谷川真也 氏 (名古屋市総合リハビリセンター高次脳機能障害支援課) |
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| 演題:「愛知県における高次脳機能障害についての取り組み・患者支援の態勢について」 | |
| ■高次脳機能障害患者ご家族 尾山芳子 氏 (NPO法人脳外傷友の会みずほ 理事長) |
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| 演題:「家族の視点でのサポートについて」 |
■このようなかたがたのご参加をお待ちしています
その他、一般のかたもご自由にご参加いただけます。
※高次脳機能障害とは?
様々な原因で脳の一部が損傷を受けることで、記憶、意思、感情などの高度な脳の機能に障害が現れる場合があります。このような症状を障害は高次脳機能障害 といい、受傷・発症後、身体的な後遺症を残さない場合が多いため、外見上障害があることがわかりにくく、一見健常者との見分けがつかない場合もあり、その ため周囲の理解を得られにくいといった問題もあります。
また、障害の程度によっては本人ですら気づかないということもあり、そこにこの障害の難しさがあります。
高次脳機能とは脳の機能の中でも特に高度な機能の障害です。損傷部位により様々な症状が現れます。
■ジコサポ大阪講演会
2007年8月9日にクレオ大阪中央にて高次脳機能障害講演会大阪を実施しました。
交通事故で高次脳機能障害になった方や、医療従事者の方々にたくさんご参加いただきました。
ジコサポ愛知の講演会でも大阪の講演会同様、皆様に役立てていただける講演会を実施します。






